いかたけの備忘録

忘れっぽい

夢日記

夢、愛犬の最期を看取る。年をとっているが頭が良く、日本語で会話ができる犬。

映画か何かを作ることになり、シナリオを担当することになる。 経験もできる気もないので困った。「シナリオ 作る 最速」で検索しようとする。

夢、ゾンビから逃げて地下水路にいる。さっきの逃げ方はゾンビの特性を理解していて良い、といったコメントがある。

夢、電気代の請求が2万円/月になる。

夢、皮相電力の単位がVarで、無効電力の単位がVAだった。 現実は逆です。

夢(2つ)

夢、態度と身体がデカい猫がいる。自分の顎を犬に乗せるぐらいふてぶてしい。 夢、実刑判決の出た人を見送る。戻ってくるのは2年後になるとの会話をする。

夢、会議を設定するのを忘れて慌てる。追記、本当に設定し忘れている会議があった。

夢、「おかず」という単語が思い出せず、苦し紛れに「定食からご飯を抜いたやつ」と表現していた。

夢、バスが地下鉄の線路を走ってしまう。友達がバスに乗っているので、地下鉄の終点まで迎えに行くことにする。無事バスが着いて、地下鉄の終点から友達と一緒に出てくる。警察が来て、このことは絶対に口外しないようにと言われる。

夢、荷物が多いのでやむを得ずタクシーと移動しようとする。近距離なので嫌がられるかも知れないといった懸念がある。

白髪7割ぐらいになる。

今朝の夢、ロボットのペッパー君に新型が登場し、その風貌がD言語のマスコットキャラクターとソックリ。

夢、屋上で作業をしていたら寝てしまっていて、気が付くと周りが蛙まみれになって怖い。 夢、クイズ番組か何かに出ることになる。

夢、知らない人と結婚することになる。

夢、掃除機で掃除をしている。父親の部屋を掃除しているときに、変な模様の蝶?を掃除機に吸い込んだ。掃除機のごみだめパックを開けるのが、嫌になった。どうしても開けたくなかったので、夢から覚めることで回避した。

夢の中で「一ヶ月ぐらい休みたい。」って言ってる人がいた。とてもよく判る。

夢、最後のあたりでスタッフロールが流れる。もう少し寝ていたい気持ちがあったが、スタッフロールが流れているのでもう起きるかといった感じになって起きれた。

夢、失敗のあるプログラムを実行していて、非負であるはずの変数に、負の値が代入されてしまう。 その処理が走ったと同時に左足がつって目が覚めた。

夢、就職活動をしていて面接の場所に行こうとしているが、間に合わないことが判明してアタフタしている。離島に事務所が有るので、飛行機に乗って行く必要があるが、すでに飛行機が出てしまった後であった。無念、もうだめだ、もう少し注意深く予定を立てて…

夢、ちょっと気合いを入れれば、空中浮遊できる状態になる。家に帰ろうとしていて、駅の屋上に行って、電車に無賃乗車しようとしていた(歩くぐらいの速さでしか移動できないので)。家に帰る前に終わった。 幼少の頃から偶に、空中浮遊できる状態になる夢を見…

死ぬ。 死後の世界でインターネットしようとするも、回線がダイヤルアップしかない。しかもテレホーダイとか、フレッツじゃなくて 時間課金なのであきらめた。

夢、ロシアに旅行に行ったところ、ロシアの官憲に逮捕される。

夢、人事異動で謎の部署に配置されて困る。

辛い物を食べる。辛さのあまり、目が覚める。

夢、めっちゃ小骨の多い焼き魚が出てきて、食べるのに苦労する。

夢、手帳を使い始める。 現実、手帳を使っていない。

夢、肩が異常に凝る。

外国人の子供に、私の花が赤くなっているのはニキビという肌の一部にゴミが入ることによる現象である。ということを英語で必死に説明する

イベントに参加できなくなる。イベントの募集をかけてたグループチャットみたいなのの通知がこなくて、見てなかった。実家にいて、帰ろうとする。母親に車で送ってもらう。自動車おかしくて、運転席が後部座席ぐらいの位置にある。これはこれで大丈夫、なる…

イベントに参加できなくなる。イベントの募集をかけてたグループチャットみたいなのの通知がこなくて、見てなかった。実家にいて、帰ろうとする。母親に車で送ってもらう。自動車おかしくて、運転席が後部座席ぐらいの位置にある。これはこれで大丈夫、なる…